電気設備の更新・修繕費、
払いすぎていませんか?

適性価格での更新・修繕は、
日本電力にお任せください。

詳しい資料はこちら

PROBLEM

電気設備でこんな課題はありませんか?

保安会社や建設業者の言い値ではなく、更新・修繕の適正価格を知りたい

更新・修繕をいつ行えばいいかわからない

PCBの含有検査・廃棄処理の対応方法がわからない

SOLUTION

そんな課題を日本電力が解決します

01  

適正な更新・修繕費を
スピーディーに無料見積り

日本電力は、全国で年間100件以上の電気設備の更新や修繕を行っています。
設備の状況やエリアの特性に合わせて工事プランを柔軟に構築することで、貴社の施設における適正価格をご提案します。

img_top_solution01
img_top_solution02
02  

的確な更新提案で
老朽化を回避し、資産価値を向上

電気設備の更新・修繕が必要な時期についても的確に見極め、老朽化のリスクを回避。
適切な更新管理により、予期せぬ設備の停止や波及事故の発生を未然に防ぎ、貴社の総合的な資産価値の向上に貢献します。

03  

PCB特措法に基づく
廃棄物の処分もお任せください

ポリ塩化ビフェニル(PCB)廃棄物の適正な処理を推進するためのPCB特措法に基づき、低濃度PCB廃棄物の処分期限が2027年3月31日までと定められています。
貴社の電気設備におけるPCB含有検査についても、私たちがお手伝いします。対象機器にPCBが含まれる場合は、設備の交換から廃棄物の処理までを的確にサポートします。

img_top_solution03

REASON

日本電力が選ばれる理由

施設や自社ビルの電気設備の更新・修繕に、
日本電力が多くの企業様から選ばれています。

自社所有・管理施設が
全国900施設以上
 

年間100件以上の
更新・修繕工事の経験値

お客様目線の提案力

STRENGTH

日本電力の強み

あなぶきグループの一員である日本電力株式会社が、
確かな実績に基づいたサービスを提供します。

img_top_strength01

所有者目線の提案力

自社設備を含めた全国900施設以上の電気設備の管理・運営による、他の電気工事会社にはない「お客様目線」の提案が特徴です。

img_top_strength02

安心のフォロー体制

関東・関西・中国・四国・九州の全国5拠点で多数の協力会社と提携しており、万が一のトラブルにも迅速な対応が可能です。

img_top_strength03

再エネ事業も対応

EVチャージスポットや太陽光発電設備など、自社の様々なサービスとの組み合わせにより、貴社の施設における新たな価値を提案します。

CONTACT

電気設備の更新・修繕を放置していませんか?
まずは日本電力へお気軽にご相談ください

当社の施工事例集は
こちらから

お電話でのお問い合わせはこちら

平日10時〜17時(請負直通)

FLOW

設備改修・更新完了までの流れ

STEP
01

資料請求・お問い合わせ

お気軽にお問い合わせください。

STEP
02

現地調査・点検

現在の電気設備の調査・点検を行います。

STEP
03

お見積り・サービスのご提案

現地調査をもとにお見積りをご提出いたします。
お客様にとって最適な電気設備更新・工事をご提案します。

STEP
04

契約締結

ご提案内容に合意いただけましたら契約の締結をいたします。
※分譲マンションの場合は、交換工事の総会決議が必要です。

STEP
05

設置・交換工事

交換に際し数時間の停電を伴う場合がございます。
事前に案内したスケジュールにて実施いたします。

STEP
06

工事完了

新たに設置した設備の動作確認をいたします。

CONTACT

電気設備の更新・修繕を放置していませんか?
まずは日本電力へお気軽にご相談ください

当社の施工事例集は
こちらから

お電話でのお問い合わせはこちら

平日10時〜17時(請負直通)

FAQ

よくある質問

Q. キュービクルの更新・改修時期の目安はどのくらいですか?
A. 機器ごとの更新時期の目安は、高圧交流負荷開閉器:屋内用15年/屋外用10年、高圧限流ヒューズ:屋内用15年/屋外用10年、高圧進相コンデンサ:15年、高圧配電用変圧器:20年のように機器毎に推奨時期が異なります。
Q. 保安会社から指摘事項が上がったが、交換しない場合のリスクはありますか?
A. 老朽化した機器を使い続けることにより絶縁劣化や誤作動の原因となり、停電事故や波及事故に至る可能性が高くなっていきます。
また、漏電などの事故の影響で周辺地域を巻き込んだ事故が発生した場合は、設備の所有者の責任となり賠償責任が発生する場合があります。
Q. 更新費用はどれくらい必要ですか?
A. 更新費用は設備の状態によって異なります。現地調査(原則無料)を実施後、見積り書を提出させていただきます。
Q. 更新工事の際は停電しますか?
A. 既存設備の更新・修繕工事の場合、原則として停電作業が発生します。工事内容によって停電時間は異なりますが、停電時間などは事前にご相談のうえ、決定いたします。
Q. 対応エリアはどこですか?
A. 北陸、東北、沖縄以外のエリアで対応可能です。(2024年11月時点)

CONTACT

施工事例集ダウンロード

会社でお使いのメールアドレスをご記入ください。